<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
		xmlns:xhtml="http://www.w3.org/1999/xhtml"
>

<channel>
	<title>BL同人誌・フラッシュゲーム紹介所</title>
	<atom:link href="http://www.wilczykphoto.com/feed/" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>http://www.wilczykphoto.com</link>
	<description>BL同人誌が好きな管理人による紹介ブログ…</description>
	<lastBuildDate>Tue, 08 May 2012 04:22:01 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
	<generator>http://wordpress.org/?v=3.3.2</generator>
<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://www.wilczykphoto.com/feed/" />
		<item>
		<title>一同に介す強者たち</title>
		<link>http://www.wilczykphoto.com/review/ichidonikaisukyoshatachi/</link>
		<comments>http://www.wilczykphoto.com/review/ichidonikaisukyoshatachi/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 07 May 2012 19:22:01 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[レビュー]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.wilczykphoto.com/?p=195</guid>
		<description><![CDATA[五人の強者たちがそれぞれ集まり、峠にいた政府軍兵をあっさりと壊滅させると。 坪八は、チョロいもんだと楽しそうにこの状況を笑うのだった。 刈部は、まさかお前らと一緒に戦う日が来るとはな、と意外そうにしながらも。 この状況を [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>五人の強者たちがそれぞれ集まり、峠にいた政府軍兵をあっさりと壊滅させると。<br />
坪八は、チョロいもんだと楽しそうにこの状況を笑うのだった。<br />
刈部は、まさかお前らと一緒に戦う日が来るとはな、と意外そうにしながらも。<br />
この状況を決して嫌がっているわけではなく、寧ろ心地よく感じているようだった。<br />
坪八は、そんな刈部の言葉にそれはお互い様だと笑う。<br />
すると、知床が今鉄心と吉兆が政府軍の本部へと迫っているということを告げる。<br />
<a href="http://dragons-dogma.net/">ドラゴンズドグマ</a><br />
五人が円になって集まっているのを見ると、改めてそうそうたるメンバーだなーと軽く感動すら覚える。<br />
侍シリーズが名作たるゆえんは、やっぱり初代作品が今も色あせぬ名作だからというところが大きいだろう。<br />
いろんな形のエンディングがあるが、こうして敵同士だった勢力が一つになって腐りきった政府軍に真っ向から戦争を仕掛けるってのはちょっと熱くなるもんがあるな。<br />
しかも、ここで流れるＢＧＭはいつもの政府との戦いで流れるものなんだけど。<br />
特に、この真ルートは雰囲気にもぴったりでめちゃくちゃ格好いいんだよな。<br />
プレイヤーの心を燃え上がらせてくれるというか、やるぞー！って感じでやる気をみなぎらせてくれるんだよな。<br />
いいチームじゃないか。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.wilczykphoto.com/review/ichidonikaisukyoshatachi/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://www.wilczykphoto.com/review/ichidonikaisukyoshatachi/" />
	</item>
		<item>
		<title>奉行暗殺を喜ぶ半佐衛門</title>
		<link>http://www.wilczykphoto.com/review/bugyoansatsuoyorokobuhantasukuemon/</link>
		<comments>http://www.wilczykphoto.com/review/bugyoansatsuoyorokobuhantasukuemon/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 10 Apr 2012 22:32:55 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[レビュー]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.wilczykphoto.com/review/bugyoansatsuoyorokobuhantasukuemon/</guid>
		<description><![CDATA[祭りの会場に半佐衛門がやって来ると、何とか無事に黒羽の奉行を始末できたようだな、と満足そうにしていた。 そして、これで自分にはもう何も怖い物はないと機嫌よさそうに笑い声をあげるのだった。 半佐衛門は、これで天原は完全に自 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>祭りの会場に半佐衛門がやって来ると、何とか無事に黒羽の奉行を始末できたようだな、と満足そうにしていた。<br />
そして、これで自分にはもう何も怖い物はないと機嫌よさそうに笑い声をあげるのだった。<br />
半佐衛門は、これで天原は完全に自分の物だと高笑いを上げるのだった。<br />
そんな楽しそうな半佐衛門に、かすみは怒りを燃やしたように背中からつき殺そうと短刀を構えて襲いかかるのだった。<br />
しかし、かすみのその一撃はかわされてしまう。<br />
<a href="http://xn--2z-gi4arbza6c6dvgsfb9603fdyi00yhz2a9e2apw7czfc.net/">第2次スーパーロボット大戦Z 再世篇 攻略wiki</a><br />
侍が御奉行にトドメをさしていないと、京次郎もそうなのだが。<br />
半佐衛門のセリフもここで若干変わって来るのだ。<br />
侍がトドメを刺しておくと、侍に対して前述したとおりやってくれたな先生！と褒め称えてくれるのだが。<br />
侍がトドメをささず、京次郎が殺している場合は無事に暗殺が成功したことを喜ぶのを侍が傍目からみているだけになる。<br />
後は、基本的に流れは途中まではそのまま一緒。<br />
どうでもいいけど、かすみは暗殺するときは静かに近寄ってから刺した方がうまくいくと思うよ、前も言ったと思うけど。<br />
っていうか、そこでかすみの怒りが向かうのは侍じゃなくて半佐衛門なんですね。<br />
一応、実行犯というかこれをやらかしたのは京次郎と侍なんだけどな（笑）</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.wilczykphoto.com/review/bugyoansatsuoyorokobuhantasukuemon/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://www.wilczykphoto.com/review/bugyoansatsuoyorokobuhantasukuemon/" />
	</item>
		<item>
		<title>フォルセナ侵攻の噂</title>
		<link>http://www.wilczykphoto.com/review/huorusenasinkounouwasa/</link>
		<comments>http://www.wilczykphoto.com/review/huorusenasinkounouwasa/#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 06 Apr 2012 00:30:35 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[レビュー]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.wilczykphoto.com/review/huorusenasinkounouwasa/</guid>
		<description><![CDATA[ヴィクターは、自分は先に中庭で待っているから早く来てくださいよ、と言い残して行ってしまうのだった。 魔導師にもせかされるような言葉をかけられ、アンジェラは仕方なくヴィクターの所へ行くことにした。 そして、先ほどの中庭へと [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>ヴィクターは、自分は先に中庭で待っているから早く来てくださいよ、と言い残して行ってしまうのだった。<br />
魔導師にもせかされるような言葉をかけられ、アンジェラは仕方なくヴィクターの所へ行くことにした。<br />
そして、先ほどの中庭へとやってくるとヴィクターが慌てたようにやってきて。<br />
どうやら、理の女王が海の向こうにある草原の国フォルセナへと侵攻を開始しようとしているという話をし。<br />
女王の元へと連れて行こうとするのだった。<br />
<a href="http://xn--wiki-um4c9a3hthwk6703af4dv9m.com/">マジゲート Wiki</a><br />
モバゲー「大召喚!!マジゲート」の攻略情報サイト。<br />
ヴィクターもひたすらに小間使いされまくってて大変だね。<br />
王族の召使なんてこんなものなのかね、でもあんまり嫌そうにやってないところをみると。<br />
アンジェラも、やっぱり多少なりとも人に好かれる人望はあるらしい。<br />
さて、どうやら理の女王はフォルセナへの侵攻作戦を考えているんだとか。<br />
そういえば、アンジェラは唯一の強国出身の女性主人公なんだよね。<br />
逆に言うと、デュランは唯一の中立国出身男性主人公なわけだが。<br />
ここで、デュランの方の話とつながっているというわけだ。<br />
やっぱり、フォルセナへの侵攻攻撃をする意志はアルテナにはあるようだな。<br />
英雄王は、何だか理の女王の事を知っているようだったけど。<br />
二人の間に何があったのか、そこに触れてほしいもんだ。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.wilczykphoto.com/review/huorusenasinkounouwasa/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://www.wilczykphoto.com/review/huorusenasinkounouwasa/" />
	</item>
		<item>
		<title>編命というもの</title>
		<link>http://www.wilczykphoto.com/review/heninotitoiumono/</link>
		<comments>http://www.wilczykphoto.com/review/heninotitoiumono/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 04 Apr 2012 22:59:17 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[レビュー]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.wilczykphoto.com/review/heninotitoiumono/</guid>
		<description><![CDATA[そして、シェリアとアスベルはクレスとチェスターを阻止するためにも二人を制圧するのだった。 倒されたチェスターは何でだよ！オレたちは間違ってなんかいねぇぞ！と声を上げるが。 アスベルは、チェスターにいいや！間違っている！と [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>そして、シェリアとアスベルはクレスとチェスターを阻止するためにも二人を制圧するのだった。<br />
倒されたチェスターは何でだよ！オレたちは間違ってなんかいねぇぞ！と声を上げるが。<br />
アスベルは、チェスターにいいや！間違っている！と言い放ち。<br />
失ってしまった命は、どんなに悔んだとしても決して取り戻せるものではないんだと言い放ち。<br />
取り戻せないからこそ、すべてを賭けて守るべき尊いものなんだ！と言い聞かせるのだ。<br />
そんなアスベルの言葉に、シェリアは心配を募らせる。<br />
<a href="http://xn--wiki-4m4c9ab2j0c0mua3hue.net/">パズル&#038;ドラゴンズ</a><br />
ガンホーが作ったiOS対応ゲーム「パズル＆ドラゴンズ」<br />
何というか、チェスターはクレスに比べると頑迷というか。<br />
アスベルが、誰かを守ろうとすることに固執するように。<br />
村の皆、というより妹のアミィを生き返らせることにたいして非常に固執していると思う。<br />
しかも、固執するあまり周りが見えなくなっているというのも非常に痛いところ。<br />
だけど、アスベルもここではいいことを言っていると思う。<br />
アスベルも、過去のことに対して何か変えたいと思うことがあるんだろう。<br />
それでも、それを変えてまでやりなおそうとしないのはそれが間違ったことだと知ってるんだろうな。<br />
だからこそ、チェスターのやろうとしていることを間違いだときっぱり言い切れるんだろうな。<br />
それに関してはすごく同意、戻らないからこそ全力で守らなきゃいけないんだ。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.wilczykphoto.com/review/heninotitoiumono/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://www.wilczykphoto.com/review/heninotitoiumono/" />
	</item>
		<item>
		<title>弦庵が育てる素魔の元</title>
		<link>http://www.wilczykphoto.com/review/tsuruiorigasodaterusumanomoto/</link>
		<comments>http://www.wilczykphoto.com/review/tsuruiorigasodaterusumanomoto/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 04 Apr 2012 00:55:09 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[レビュー]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.wilczykphoto.com/review/tsuruiorigasodaterusumanomoto/</guid>
		<description><![CDATA[すると、口をはさむようにして奈美がほ、本当よ！と声を上げると自分が手に持っている花を二人に見せる。 そして、この花は素魔の元になっているもので、これを弦庵が育ててるのよと答えるのだった。 どうやら、その花は名無しっこが診 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>すると、口をはさむようにして奈美がほ、本当よ！と声を上げると自分が手に持っている花を二人に見せる。<br />
そして、この花は素魔の元になっているもので、これを弦庵が育ててるのよと答えるのだった。<br />
どうやら、その花は名無しっこが診療所の裏から持ってきたものを取り上げたらしかったのだ。<br />
武藤は、信じられない事実にまさか…と言葉を失うが。<br />
保野がそれに続けていや、間違いないと言葉を返し。<br />
保野は、自分は本草学にいささかの心得があるという。<br />
<a href="http://xn--eckwab8hqc0fya.com/">【Mobage】神魔×継承!ラグナブレイクwiki</a><br />
ああ、そういや奈美が持ってる花ってどっかで見たことがあると思ったら。<br />
さよルートで、診療所が燃えてるとこの背後で燃えてた花と同じだな。<br />
っていうか、名無しっこが持ってきたのかよ（笑）<br />
弦庵やっぱり、危険予測ができてないというかもうちょっと厳重に保管していろよな。<br />
子供が持ち出せるようなところで麻薬の原料なんか育てるなよ。<br />
あの爺さんも、偉そうなこと言っておきながらやっぱりところどころで詰めが甘いな。<br />
子供なんだから、その意味も知らずに興味があるものを持って行ってしまうとか考えたらわかることだろうに。<br />
まあ、でも医者としては立派に人を治療している弦庵が、人を苦しめるための物を作っているというのは何とも皮肉な話だな。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.wilczykphoto.com/review/tsuruiorigasodaterusumanomoto/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://www.wilczykphoto.com/review/tsuruiorigasodaterusumanomoto/" />
	</item>
		<item>
		<title>天原祭りの戦い、皆殺し</title>
		<link>http://www.wilczykphoto.com/review/amaharamatsurinotatakaiminagoroshi/</link>
		<comments>http://www.wilczykphoto.com/review/amaharamatsurinotatakaiminagoroshi/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 26 Mar 2012 16:36:32 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[レビュー]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.wilczykphoto.com/review/amaharamatsurinotatakaiminagoroshi/</guid>
		<description><![CDATA[ヤクザと同心たちが戦いながらも、見知らぬ侍の姿を見てヤクザも同心も敵と認識しているらしく。 どちらの勢力からも攻撃されてしまう侍だったが、それは侍にとっても全く同じだった。 侍にとっては、どちらも敵になりえるので攻撃を繰 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>ヤクザと同心たちが戦いながらも、見知らぬ侍の姿を見てヤクザも同心も敵と認識しているらしく。<br />
どちらの勢力からも攻撃されてしまう侍だったが、それは侍にとっても全く同じだった。<br />
侍にとっては、どちらも敵になりえるので攻撃を繰り出し交戦していくのだった。<br />
侍はまず、中でも特に凶暴そうなヤクザを率いる陰沼京次郎をしとめるのだった。<br />
京次郎をしとめた後は、今度は奉行所側の勢力である武藤に御奉行までも狙って攻撃し、仕留める。<br />
<a href="http://xn--muramasa-ox6nm8un8ftmvul2a.net/">戦国武将姫 MURAMASA　カード</a><br />
天原祭りでの戦闘は、全員が敵になりえるという状況でもあるのだが。<br />
基本的に、同心とヤクザたちも敵同士なのでほっといても勝手に潰しあってはくれる。<br />
ただし、侍がターゲットに入ると普通に襲ってくるのでその辺に対しての対処は必要になってくる。<br />
特に京次郎は、一人で御奉行と武藤を殺してしまうくらいの性能を持ったキャラクターなので。<br />
あんまり先走られると、こちらが困ることになるのであらかた御奉行と武藤の体力を削らせてしまったら。<br />
そのまま、京次郎から殺してしまうといいだろう。<br />
体力の減り具合なんかを考えると、京次郎を後に回すと自分が苦労するので。<br />
こちらが、なるだけ万全の状態から京次郎と戦うようにしたほうが後々の戦闘が楽になる。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.wilczykphoto.com/review/amaharamatsurinotatakaiminagoroshi/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://www.wilczykphoto.com/review/amaharamatsurinotatakaiminagoroshi/" />
	</item>
		<item>
		<title>治療する弦庵</title>
		<link>http://www.wilczykphoto.com/review/chiryosurutsuruiori/</link>
		<comments>http://www.wilczykphoto.com/review/chiryosurutsuruiori/#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 25 Mar 2012 18:29:50 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[レビュー]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.wilczykphoto.com/review/chiryosurutsuruiori/</guid>
		<description><![CDATA[ひたすらに、治療をされている男性が痛い痛いと喚いていたのだが。 医者らしき男、弦庵は痛いのは生きている証拠なのだからありがたく思えと厳しく告げ治療を続ける。ひぃぃっ！と叫びながらも。 突然、痛みが消え去ったのか不思議そう [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>ひたすらに、治療をされている男性が痛い痛いと喚いていたのだが。<br />
医者らしき男、弦庵は痛いのは生きている証拠なのだからありがたく思えと厳しく告げ治療を続ける。ひぃぃっ！と叫びながらも。<br />
突然、痛みが消え去ったのか不思議そうにしながらもさすが弦庵先生だと感心した患者。<br />
急に横っぱらの方がすっきりしたと満足そうに言うのだった。<br />
弦庵は、指圧で肝臓にわだかまっていた邪気を体外に放出してやったのだと簡単な説明をしてやる。<br />
<a href="http://operation-raccoon-city.com/">BIOHAZARD Operation Raccoon City 攻略wiki</a><br />
診療所という名前だから、医者がいるのだろうが医療関係も江戸時代のレベルってのが顕著になっているのだいいな。<br />
当然ながら、この当時はまだ外科手術的な技術はまだ日本では発達していなかったから。<br />
主に治療法となると、投薬か指圧、あとは鍼灸なんかが一般的だったのかな。<br />
弦庵は、主に指圧治療をする医者なのかな？でも名無しっこが薬をもらいに行く用事があるとか言ってたから。<br />
投薬の方も普通にするんだろうな、結構有名なお医者さんなのかね。<br />
しかも、あんだけ痛がっていた患者をけろりとさせてしまうほど治療効果も抜群らしい。<br />
まあ、ゲームだから多少の過剰演出はあるとは言えこういう隠れた名医的な存在は。<br />
存外歴史的にも割といるから、誇張ではないかも。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.wilczykphoto.com/review/chiryosurutsuruiori/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://www.wilczykphoto.com/review/chiryosurutsuruiori/" />
	</item>
		<item>
		<title>争いの種</title>
		<link>http://www.wilczykphoto.com/review/arasoinotane/</link>
		<comments>http://www.wilczykphoto.com/review/arasoinotane/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 22 Mar 2012 18:22:28 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[レビュー]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.wilczykphoto.com/review/arasoinotane/</guid>
		<description><![CDATA[おせいのそんな言葉に、信之助はし、しかし…！と言葉に詰まりながらも。 助け船を求めるかのように、侍にのほうからも何かを言ってくれと言ってくるのだった。 侍は、あぐらをかき座ったままお政を見据えると主膳を討たねば争いは絶え [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>おせいのそんな言葉に、信之助はし、しかし…！と言葉に詰まりながらも。<br />
助け船を求めるかのように、侍にのほうからも何かを言ってくれと言ってくるのだった。<br />
侍は、あぐらをかき座ったままお政を見据えると主膳を討たねば争いは絶えませぬと言い放つのだった。<br />
しかし、そんな侍の言葉におせいはそれは違いますと言葉を返し首を横に振ると。<br />
主膳を討てば、また新たな争いの種を撒くだけ。<br />
それでは、また新たな争いを生むだけだとおせいは言う。<br />
<a href="http://okodukaisite.com/">モバコイン貯め方</a><br />
信之助の言う事は、やはり根底に桜井家復興という事があってのこそであって。<br />
その根本を否定されてしまえば、やっぱり何も言えなくなるよな。<br />
侍の選択肢の三つは、それぞれ全く違う三つの別のルートに行ってしまうので注意して選ぼう。<br />
大団円ルートを進めたいのならば、ここで主膳を…というものを選ぶといいだろう。<br />
今こそ桜井家の血筋が必要なんだ、を選ぶと桜井家復興のルートに進んでしまうのでそこは注意したいところ。<br />
さて、だけどおせいの主張って結構正論を言っているところはやっぱり否めないんだよね。<br />
確かに、主膳を討ちとったところでこの戦国の世ではまた新しい争いが起こってしまうだけ。<br />
そのことに関しては何の否定のしようもないな。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.wilczykphoto.com/review/arasoinotane/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://www.wilczykphoto.com/review/arasoinotane/" />
	</item>
		<item>
		<title>メルとシェーナ</title>
		<link>http://www.wilczykphoto.com/review/merutoshiena/</link>
		<comments>http://www.wilczykphoto.com/review/merutoshiena/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 21 Mar 2012 21:33:21 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[レビュー]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.wilczykphoto.com/review/merutoshiena/</guid>
		<description><![CDATA[一方そのころ、アルバートを見送ったメルは。 王様はすぐマジになるから参ったよねー、と愚痴る。 そして、こんな時こそダートを探そうといって仮眠室を飛び出すのだった。 そして、甲板に向かいシェーナにダートがどこにいるか知らな [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>一方そのころ、アルバートを見送ったメルは。<br />
王様はすぐマジになるから参ったよねー、と愚痴る。<br />
そして、こんな時こそダートを探そうといって仮眠室を飛び出すのだった。<br />
そして、甲板に向かいシェーナにダートがどこにいるか知らないか聞くと。<br />
ダートに何の用なの？とシェーナが聞き返すとメルは、別にーとごまかす。<br />
そして、逆にメルがいつもダートと一緒にいるわけじゃないんだね、と言うと。<br />
シェーナは離れてみるとわかることもあるんだ、と答える。<br />
<a href="http://biohazard-revelations-wiki.net/">BIOHAZARD REVELATIONS 攻略wiki</a><br />
メルはラヴィッツが死んだことを知らないから、しょうがないとは言え。<br />
一応、自分の身をを心配してくれるのにその言い草はねーわ（笑）<br />
しかし、そこで何故ダートになるのかがわからんな。<br />
ダートも結構そういう話ではマジになるタイプだと思うんだけど。<br />
何気に、メルもダートの事が好きなのか？というよりは、ダートに懐いているという感じが強いけど。<br />
メルに色恋沙汰は５年は早いという感じがする。<br />
しかし、そこでいきなりシェーナに聞きに行くとか意外に空気読めてないな。<br />
ダートがロゼを探してる時は言いつけてやる、とか言ってたくせに。<br />
シェーナも、何か静かに聞き返すもんだから警戒心強いな。<br />
仲間の事くらい信用してやれよな、しかも相手は子どもだぞ（笑）</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.wilczykphoto.com/review/merutoshiena/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://www.wilczykphoto.com/review/merutoshiena/" />
	</item>
		<item>
		<title>さよからの手紙</title>
		<link>http://www.wilczykphoto.com/review/sayokaranotegami/</link>
		<comments>http://www.wilczykphoto.com/review/sayokaranotegami/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 15 Mar 2012 21:31:33 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[レビュー]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.wilczykphoto.com/review/sayokaranotegami/</guid>
		<description><![CDATA[団八の言葉に、舞風はそんな…！と辛そうな声を上げるのだった。 そして、舞風は侍にこれを見てください、と侍に手紙を渡す。 そこには、さよからのつたない文字で書かれた侍へのメッセージが書かれていた。 おにぎりを、おなかいぱい [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>団八の言葉に、舞風はそんな…！と辛そうな声を上げるのだった。<br />
そして、舞風は侍にこれを見てください、と侍に手紙を渡す。<br />
そこには、さよからのつたない文字で書かれた侍へのメッセージが書かれていた。<br />
おにぎりを、おなかいぱいになるまで食べさせてもらえるというので。<br />
紅屋さんの子になります、心配しないでください。<br />
お祭り、たのしかたです。いろいろとありがとう、とあった。<br />
拙いひらがなだけ、所々まだ間違いのある文字に侍は目を細める。<br />
<a href="http://pokemon-nobunaga.info/">ポケモン+ノブナガの野望 攻略</a><br />
舞風、本当にデレまくっとるな。やっぱり、何だかんだ言って心の中ではさよの事を心配してたのね。<br />
さて、このさよの手紙がまたさよの健気さをよくあらわしていると思う。<br />
所々ちっちゃいつが抜けてたりするのが、またなんか可愛らしいな。<br />
ちなみに、この手紙が初のさよの喋るボイスを聞くことができる。<br />
多分、さよは本当は紅屋の所に行きたくはないんだろうけど。<br />
今回の事で、いろんな人を巻き込んでしまうと賢いから悟ってしまったんだろうな。<br />
なんか、お祭りの事なんかが出てくるのもあんだけ怖い目にあったのに感謝するとかいい子だな。<br />
これは、侍としては助けに行かなきゃ嘘という物だろう。<br />
子供にこんな我慢させるとか、侍以前に男ではないぜ。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.wilczykphoto.com/review/sayokaranotegami/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://www.wilczykphoto.com/review/sayokaranotegami/" />
	</item>
	</channel>
</rss>

