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	<title>BL同人誌・フラッシュゲーム紹介所</title>
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	<description>BL同人誌が好きな管理人による紹介ブログ…</description>
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		<title>セルディオ王家に伝わる話</title>
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		<pubDate>Thu, 16 Feb 2012 18:42:42 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[レビュー]]></category>

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		<description><![CDATA[アルバート王の尋ねる言葉に、エミル姫は是非聞きたいという。 アルバートは、物語を語るように口を開く。あるところの王国に、全てを手に入れた国王がいたが。 王は日々の時間がまるで泡のように過ぎ去る空しいものだと感じていた。  [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>アルバート王の尋ねる言葉に、エミル姫は是非聞きたいという。<br />
アルバートは、物語を語るように口を開く。あるところの王国に、全てを手に入れた国王がいたが。<br />
王は日々の時間がまるで泡のように過ぎ去る空しいものだと感じていた。<br />
そして、それと同じように海を漂う人魚姫も同じように感じていたと話す。<br />
そして、そこから続きが知りたいですか？とエミル姫に聞くのだが。<br />
これは、セルディオ王家に伝わる物語だから気軽には話せないと言い出す。<br />
<a href="http://xn--uc-bh4a8cuhmes37yegkvhunzs.net/">機動戦士ガンダムUCwiki</a><br />
アルバート王、なんだか女性の扱い方を心得てらっしゃる。<br />
やっぱ、王族だから女性と触れる時のマナーなんかも学んでいらっしゃるのだろうか。<br />
こういう所ではテンパらないのね、恐るべしアルバート。<br />
若いとは言っても王は王ということか。<br />
ちょっと意地悪な所とかで女性の気を引くとかなかなかのテクニシャンじゃないか。<br />
あんなにさっきまで見とれすぎて居なくなったことにすら気付かなかったくせに（笑）<br />
二人きりになったら、天然プレイボーイっぷりを余すことなく見せてくれる。<br />
しかも、セルディオ王家に伝わる話だから話せないとかね。<br />
だったら途中まで話すなよ、気を引くのがうまい事で。<br />
王族同士の会話は詩でも返しあってるような感じがするのがおしゃれだ。</p>
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		<title>たそがれ壱号登場</title>
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		<pubDate>Thu, 16 Feb 2012 18:10:13 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
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		<description><![CDATA[先へと進むと、真っ暗な広間の中に出た。 そこに待ち構えていたのは、珍妙な丁稚のような格好をしたからくりメカのたそがれ壱号だった。 広間の中央には、布が張ってありたそがれ壱号の背後にはろうそくが設置してあった。 そして、サ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>先へと進むと、真っ暗な広間の中に出た。<br />
そこに待ち構えていたのは、珍妙な丁稚のような格好をしたからくりメカのたそがれ壱号だった。<br />
広間の中央には、布が張ってありたそがれ壱号の背後にはろうそくが設置してあった。<br />
そして、サスケが入ってくるとようこそお客様と迎え入れる。<br />
更に、自分の後ろのろうそくをさしてこの地獄のろうそくが尽きるまで自分の影絵劇を見ていってちょうだいと言い出したのだ。<br />
そして、いきなり中央の布で影絵を披露する。<br />
<a href="http://xn--eck1aj1fwf3g.net/">ゲーム情報</a><br />
わしょく城の中ボス、たそがれ壱号とのバトルなのだが。<br />
筆者個人的には、ゴエモン２のアクション中ボスの中では間違いなくこいつが最強だと思う。<br />
というのも、実はこのたそがれ壱号を直接倒す方法がないのだ。<br />
宣言の通り、たそがれ壱号の後ろにある地獄のろうそくとやらが燃え尽きるまでひたすらたそがれ壱号の攻撃に耐えなくてはいけないという耐久戦がこの中ボスバトルのネック。<br />
つまり、こちらは防戦一方をするしかないというわけだ。<br />
正直、ゴエモン２のボスではここで一番死んだ記憶があるな。<br />
特に初回プレイ、小学生の時はこいつが全然倒せなくて何度もゴエモン２攻略をあきらめた覚えがある。<br />
今大人になってやりなおしても、結構強いと思うくらいだし。</p>
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		<title>赤玉党員の議論</title>
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		<pubDate>Wed, 08 Feb 2012 23:46:33 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[レビュー]]></category>

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		<description><![CDATA[鉄道の通っている峠道へとやってきた侍の目の前で、赤玉党の党員らしき男たちが何か言い争いをしているようだった。 一人は、出来るったら出来る！絶対に出来る！と言い張っていたのだが。 もう一人は、そんなこと出来るわけがない、絶 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>鉄道の通っている峠道へとやってきた侍の目の前で、赤玉党の党員らしき男たちが何か言い争いをしているようだった。<br />
一人は、出来るったら出来る！絶対に出来る！と言い張っていたのだが。<br />
もう一人は、そんなこと出来るわけがない、絶対無理だとその言葉を突っぱねていた。<br />
侍が二人に近づき、何を言い争っているのかと尋ねると。<br />
どうやら、赤玉党の党員二人は自分たちが政府を倒せるか倒せないかという議論をして揉めていたようだったのだ。<br />
<a href="http://xn--new-7k4btfg8jc.net/">NEWラブプラス攻略wiki</a><br />
この赤玉党の前での会話イベントも、サブイベントにもならない聞くのも自由な会話を聞くだけなので。<br />
暇があればそれを聞いておくだけで、ストーリーへの理解度が深まるというもの。<br />
しかも、この赤玉党の前の通路や黒生家の前の山道なんかは進めるルートによっては一度も来ずにゲームが終わってしまうこともあるので。<br />
せっかくだから、初回プレイやシナリオ的な初回の場合はぜひとも筆者は此処を通っていってほしい。<br />
侍は、一周のストーリーが比較的短いので何周もやりこんでいろんなストーリーを楽しむのがだいご味。<br />
ストーリーの短さの割には、こう言ったサブイベントや会話イベントなどで明かされていないストーリーの補佐的な情報が聞けるようになっている。</p>
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		<item>
		<title>ちょっと○○するだけでシアトリズムファイナルファンタジープレゼント</title>
		<link>http://www.wilczykphoto.com/review/chottosurudakedetheatrhythmffpurezento/</link>
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		<pubDate>Mon, 06 Feb 2012 21:34:12 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[レビュー]]></category>

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		<description><![CDATA[どうやら、魔女のミサイルの標的はバラムガーデンだけでなく。 セルフィが転校する前に所属していた、トラビアガーデンも標的になっているらしい。 セルフィは、自分の故郷を守るためにもミサイル基地に潜入して発射を阻止したいという [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>どうやら、魔女のミサイルの標的はバラムガーデンだけでなく。<br />
セルフィが転校する前に所属していた、トラビアガーデンも標的になっているらしい。<br />
セルフィは、自分の故郷を守るためにもミサイル基地に潜入して発射を阻止したいという。<br />
スコールは流石に勝手に隊を分け、そちら側にもしもの事があった時の事を考えると気が進まないが。<br />
リノアが突然決をとりだし、結局チーム分けをすることになってしまう。<br />
スコールは、セルフィと共にアーヴァインとリノアをミサイル基地に行かせる事に。<br />
<a href="http://theatrhythm-finalfantasy-wiki.com/">シアトリズム攻略wiki</a><br />
一応、トラビアガーデンもＳｅｅＤを輩出する学校だから標的になってるのか。<br />
魔女ってよっぽどＳｅｅＤを忌み嫌っているんだな。<br />
セルフィも転校してきて全然日も経ってないんだから、そりゃ故郷の事を守りたいだろう。<br />
スコールとしても、一応このチームだから全員の無事を預かる責任があるんだろうけどね。<br />
っていうか、リノア部外者の癖に何勝手にしゃしゃり出てるんだよね。<br />
結局スコールもそこに流されちゃうのね、ダメだよちゃんと停めてあげないと（笑）<br />
まあ、セルフィの気持ちがわかるから行かせることにしたんだろうけど。<br />
ちなみに、此処でのメンバーはセルフィとスコール以外は自由に変えられるが。<br />
此処は筆者が選んだパーティと言う前提で話を進めさせてもらおう。</p>
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		<title>主人公たちの敗北</title>
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		<pubDate>Mon, 30 Jan 2012 19:17:39 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[レビュー]]></category>

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		<description><![CDATA[アークデーモンへと変上した黒の貴公子は、これが自分の真の姿だと言い放ち。 これこそが、魔界と人間界、そして聖域の３界の王の姿なのだと勝ち誇ったように高笑いするのだった。 自分の体の中に力が駆け巡るのを愉快そうに感じとりな [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>アークデーモンへと変上した黒の貴公子は、これが自分の真の姿だと言い放ち。<br />
これこそが、魔界と人間界、そして聖域の３界の王の姿なのだと勝ち誇ったように高笑いするのだった。<br />
自分の体の中に力が駆け巡るのを愉快そうに感じとりながら。<br />
新しい神の手によって、お前たちを葬ってやろうと言い放つと。<br />
アークデーモンの強烈な攻撃はホークアイやリースたちを捕らえるのだった。<br />
神獣すべての力を吸収したアークデーモンの一撃によってホークアイとリースたちは吹き飛んでしまう。<br />
アークデーモンは、見た目もかなりラスボス的チックな感じだな。<br />
何より、この世界を統べる的な物言いが凄く大物っぷりを見せているな。<br />
魔界、そしてこの人間界というが現世におまけに聖域までも支配する王というのが明確なイメージが湧いてくるな。<br />
でも、結局力が湧いてくる的な変身した形態から主人公たちを攻撃して最初に一撃で吹っ飛ばすというところは変わらないんだね。<br />
まあ、あの流れは聖剣伝説３ラストシナリオには欠かせない重要な流れだからしょうがないことではあるんだけど。<br />
でも、やっぱりこの神獣最終形態の力で主人公たちがたった一発でのされて吹き飛んで気絶って展開は本当絶望感を最初は感じてしまうよな。<br />
展開わかってても、ココはちょっとショック。<br />
険者が島を追われるところからｽﾀｰﾄ<br />
<a href="http://teikokurowaiyaru.com/">帝国ロワイヤル</a></p>
]]></content:encoded>
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		<title>あなたの知らない一発必中史上最高のファイナルファンタジーの秘法</title>
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		<pubDate>Mon, 09 Jan 2012 23:09:22 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[レビュー]]></category>

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		<description><![CDATA[そして、そこでちょうどシュウがエルオーネを捜しにやってきたが。 エルオーネがそこで自分から名乗りでる。 椅子に座りこんで疲労したようなスコールに心配そうな声をかけるシュウだったが、エルオーネを連れて行く事に。 エルオーネ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>そして、そこでちょうどシュウがエルオーネを捜しにやってきたが。<br />
エルオーネがそこで自分から名乗りでる。<br />
椅子に座りこんで疲労したようなスコールに心配そうな声をかけるシュウだったが、エルオーネを連れて行く事に。<br />
エルオーネは去り際に、スコールに。それでも、頼れるのはスコール達しか居ないという言葉を告げた。<br />
エルオーネを見送った後、スコールは寮のベッドで休んでいた。<br />
スコールは、何故人は人を頼るんだと考えこんでいた。<br />
<a href="http://www.game-wiki.jp/final-fantasy-brigade/">FINAL FANTASY BRIGADE 攻略</a><br />
シュウ先輩ナイスタイミングで入ってくるね。<br />
何かどんどんシュウがスコールにデレていく所がたまらなく可愛いんだけど。<br />
さっきまで普通だったのに、椅子に座り込んでるだけであんなに心配してくれるなんていい先輩だな。<br />
エルオーネが頼れる人はスコール達しか居ないってのも、勝手な話だよなぁ。<br />
だけど、あれのお陰でＢ地区収容所から脱走することが出来たから。<br />
役に立たない事でもないんだけどさ。<br />
そういえば、結局何でエルオーネがスコール達を知ってるのかはわからなかったな。<br />
スコールはというと、またベッドの上であれこれ悩みモードに入っちゃってるみたいです。<br />
ＳｅｅＤの船がエルオーネを連れて海を進んで行くムービーはめっちゃくちゃ綺麗だった。</p>
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		<title>大隊長との再会</title>
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		<pubDate>Sun, 25 Dec 2011 21:51:31 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[レビュー]]></category>

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		<description><![CDATA[最後の一人まで倒したダート達は、更に先へ進んでいくことに。 そして、昇降機を乗り継いで上階へと登っていくと私室のような場所に出る。 そこには、大隊長クラスの鎧を着込んだ兵士がいたのだ。 話しかけると、シェーナを見てセレス [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>最後の一人まで倒したダート達は、更に先へ進んでいくことに。<br />
そして、昇降機を乗り継いで上階へと登っていくと私室のような場所に出る。<br />
そこには、大隊長クラスの鎧を着込んだ兵士がいたのだ。<br />
話しかけると、シェーナを見てセレスの娘か、と呟く。<br />
ダートが、その大隊長を見てシェーナを浚った奴かと尋ね剣を構える。<br />
大隊長は、潔くそれを認め。<br />
そして自分が撤退したことでフリューゲルの息がかかった粗野な兵士が無駄に攻撃した事を謝罪する。<br />
<a href="http://game-wiki.jp/onepiecegc/">ワンピースモバゲー攻略</a><br />
訓練中の兵士三連戦は、特に注意することもないので。<br />
ただ、ひたすらに攻撃をくらわしてアディショナルの回数稼ぎに使ってやろう。<br />
一つだけ注意があるとするならば、カザスで買った武器のヒートブレードは炎属性攻撃なので。<br />
炎属性のサンドラ兵には、ダートの攻撃力が半減してしまうという弊害がある。<br />
まあ、ロゼとアルバートでも入れておけば全然余裕で補えるので特に注意することでもないけど。<br />
そして、ここでまさかのＯＰムービーに出てきた大隊長さんとの再会。<br />
しかも、なんか予想に反してめちゃめちゃいい人っぽい感じがするんだけど。<br />
どうやら、セレスを襲撃したことに関してはサンドラの移行ではなくてフリューゲルの独断だったらしい。<br />
フリューゲル、いろんなところでクズだな。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>マーテルとの再会</title>
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		<pubDate>Wed, 21 Dec 2011 19:19:08 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[レビュー]]></category>

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		<description><![CDATA[ダート達は、自分たちを紹介してくれる王城の関係者を探す事にした。 アルバートは緑化計画のネロはどうか、と提案し。 ハッシェルは酒場のカフィはどうだと言い出した。 ともかく、街の中を捜して紹介してくれる人を探すために一度酒 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>ダート達は、自分たちを紹介してくれる王城の関係者を探す事にした。<br />
アルバートは緑化計画のネロはどうか、と提案し。<br />
ハッシェルは酒場のカフィはどうだと言い出した。<br />
ともかく、街の中を捜して紹介してくれる人を探すために一度酒場へと行ってみる事にしたが。<br />
流石にカフィは王城関係者ではなかったようだが、そこでベールでぶつかって来た中年の女と再会した。<br />
何でも、子供の病気を治すためにスターダストという物を集めてるらしい。<br />
<a href="http://game-wiki.jp/odinbattle-wiki/">大連携!!オーディンバトル 攻略wiki</a><br />
ネロはともかく、まずカフィがツインキャッスルの関係者とか絶対あり得ないよね（笑）<br />
でも、マーテルとのイベントがあるので此処は一度酒場に行っておく事。<br />
これは、サブイベント的な要素なのだが。スターダストを集めて渡してやると役に立つ貴重なアイテムをくれるので。<br />
此処までにしっかりとスターダストを集めておきたい所だ。<br />
しかし、相変わらずあの件に関してはマーテルはダート達からぶつかってきたと思ってるみたいだね。<br />
いやいや、ぶつかってきたのアンタだからね。<br />
まあ、でもあの時の事はちゃんと謝ったから許してやろう。<br />
子供が結構深刻な病気みたいだから、焦ってたのかもしれないね。<br />
折角謝ってくれたんだし、拾ったスターダストを渡してやるとしようか。</p>
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		<title>戦闘インドラ</title>
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		<pubDate>Thu, 15 Dec 2011 19:06:58 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[レビュー]]></category>

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		<description><![CDATA[コンゴールは仲間であるダートを助けるため、そして世界を守るために力が必要だという。 インドラは、そうか…と相槌を打つような声を返すだけだった。 そして、コンゴールは兄を今此処で超えると武器を構える。 インドラもそれを全力 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>コンゴールは仲間であるダートを助けるため、そして世界を守るために力が必要だという。<br />
インドラは、そうか…と相槌を打つような声を返すだけだった。<br />
そして、コンゴールは兄を今此処で超えると武器を構える。<br />
インドラもそれを全力で迎え撃つように、来い！と構える。<br />
インドラは最強の鎧を身にまとい、チェーンでつながった二つの斧を武器にしていた。<br />
それを地面に叩きつけると、コンゴールの背後に突然巨大な石柱が現れたのだった。<br />
最新のゲーム情報<br />
<a href="http://game-wiki.jp/mh3g/">MH3G攻略</a><br />
モンハン3gの完全攻略を目指していく攻略wiki<br />
コンゴールの力を求める理由が、純粋に仲間と世界のためってのがすごく好きだな。<br />
ギガント族ってパワフルな種族だけど、それ以上に純朴な種族なのかな。<br />
しかし、カタコトしゃべりってコンゴールの個性だと思ってたんだけど。<br />
そもそもギガント族は全員カタコトで喋ってるんだね。<br />
インドラもそうか、しか言わないけど何となくカタコトっぽいし。<br />
インドラはコンゴールの兄貴だけあって、モヒカンヘアーが一個じゃなくてダブルなんだよな（笑）<br />
何この、細かいデザインの差別化は。よく見ないとわかんないっつーのこんなの。<br />
兄貴はモヒカンもダブルなら、武器の斧もダブルなんですね。<br />
っていうか、最強の鎧の武器ってあのコンゴールがつけてたクローじゃなかったんだ。</p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>ベール出発の時</title>
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		<pubDate>Wed, 14 Dec 2011 23:33:50 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[レビュー]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.wilczykphoto.com/review/berushuppatsunotoki/</guid>
		<description><![CDATA[ダートとシェーナが居間へと休むために戻っていくと。 ラヴィッツは、一人その場に残ってやっぱり母さんの干し肉が欲しいという。 母親は、嬉しそうにそういうと思った、と言って台所に連れていくのだった。 そして、ぐっすりと眠り体 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>ダートとシェーナが居間へと休むために戻っていくと。<br />
ラヴィッツは、一人その場に残ってやっぱり母さんの干し肉が欲しいという。<br />
母親は、嬉しそうにそういうと思った、と言って台所に連れていくのだった。<br />
そして、ぐっすりと眠り体をしっかり休めた翌朝。<br />
ダート達はラヴィッツの母に泊めてもらった礼を言うとさっそくホークスの守りに参加するためにベールを旅立とうと街の入り口に向かうのだが。<br />
そこで、走ってきた女性とぶつかってしまう。<br />
<a href="http://game-wiki.jp/mhtanken/">モンハン探検記 まぼろしの島 wiki</a><br />
ラヴィッツやっぱりマザコンだな（笑）しかし、その干し肉を欲しがるって所が。<br />
わざわざダートとシェーナが居なくなった後で言い出すあたりにラヴィッツの照れを感じるな。<br />
まあ、いい年して母親に甘えるような所はさすがに見られたくなかったんだろうかね？<br />
ラヴィッツも中々可愛い所があるじゃないか。<br />
だけど、せっかく干し肉を貰ったならちゃんとダート達にも分けてあげるのよ。<br />
さて、いろいろあったけどやっとホークスの守りに向かう事になったみたいだね。<br />
要塞の街みたいだけど、一体どんなとこなんだろう。<br />
と、思ったらまさかの街を出る前にひと悶着ですよ。<br />
正直、ポリゴンが粗いのもあってかなり大柄なおばちゃんっぽいので最初女だとわからなかったな（笑）</p>
]]></content:encoded>
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